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はっきり物を言われるので誤解されることもあるかと思う。
好き嫌いはあるだろう。
でもぼくはいいなぁと思う。
それは裏表を感じられないことと、自分のしたいことに真っ直ぐだからだ。
ぼくはいつも彼女と話していると、何歳になっても彼女のように前向きでいられたらなぁと思う。
見習いたいところのあるぼくの人生の先輩だ。
今日は現在展示中の作品展を見せてもらったあと、彼女が絵を描いたりしている小屋もゆっくりと見せてもらった。
恥ずかしながらぼくの銅版画と紙版画も飾られていた。
あ、ここにいたんだ!ってふと思ったりした。
ありがたいこと。
8本の株立ちの欅を中心とした緑あふれる中庭をのぞみながら彼女は絵を描いてるわけだ。
いい時間だろうなぁ。
絵を描いてるところのIさんをiPhoneで撮らしてもらった。
絵を描いてる時のIさんはいつもとちょっと違って見えたなぁ。
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