2026年9月21日月曜日

【20260920:月】+++夢を見て起きた+++

 

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疲れすぎるとなぜかぼくは眠れない。

それでも午前2時過ぎに眠りに落ちた。

そして夢を見た。


家の玄関を開けると、母が倒れていた。

そして霧のような雨が降っていた。

ぼくは驚いて駆けつけて母を抱きかかえた。


『お母さん、どうした?! お母さん、大丈夫?!』と抱いたまま母を揺さぶった。

腕の中の母は軽く、子どものように小さかった。

母は無言で意識を取り戻した。

よかったとぼくは安堵した。

と同時に疑問がよぎった。

いったい母はどのくらい倒れてたんだろう?

なぜ倒れたんだろう?

そしてなぜ雨の中倒れてたのに濡れてないんだろう?

そこでぼくは目覚めた。

時計は午前3時半少し前だった。


亡くなってから2度目の母の夢だった。

1度目は確か母が少し離れたところに黙って立っていたので『お母さん、こっちに来なよ。』って声をかけただけの夢だった。

友人に話したら、逆にこっちに来なよと呼ばれなくてよかったんじゃないと。

あ〜そうか〜。

呼ばれたらこわいね。


3時半に目覚めたあと、トイレに行き、今度は深い眠りに落ちた。

どうでもいい夢の話ですみません。


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