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季節の変わり目、と言うこともある。
母の入院諸々だったり、物置改装工事の準備だったり、花粉症の影響だったりもある。
それより年齢的に当たり前なのかもしれない。
他人のカラダに入ったことがないので比較できないわけだが、自分史的に とにかく癒えない疲れを感じている。
昨夜だって8時間半も寝たのにだ。
これはぼくも無呼吸症候群ってやつかと疑ったりもするが、どうなんだろう。
諸悪の根源はストレスだと思うけど、教職を退職してからと言うもの、大きなストレスとは無縁になり、さざなみのようなストレスくらいになったとこれも実感している。
だけどストレスフリーではない。
かえって小さなストレスに過敏になってしまっているかもしれない。
新年度。
どこの職場も大変だと思う。
ぼくはいつも通り変わり映えなく一人でお店を営業してるだけなので、何も変わらない。
ありがたいこと。
この疲労感と眼精疲労がもう少し軽減してくれるといいんだけど。
それは贅沢というものかな。
1つ良い報せは、母の退院が来週月曜日の午前中に決まったこと。病室のベッドにいるよりは施設に居た方がずっと良い。腰の骨折部位の根本治療はできなくて、コルセットでしのぐしかないのだけど、母がまた施設に戻れるまで回復してホッとしてる。来月に母は満94歳を迎えることになる。
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